積丹町とは

食、自然

そして景観

全てがある積丹町

夏の神威岩
朝獲れ甘エビ
朝獲れ甘エビ
観光船から見る積丹ブルーの海
観光船から見る積丹ブルーの海
あざらし
あざらし
真冬の島武意海岸
真冬の島武意海岸
神威岬の夏
カモメの餌やり
カモメの餌やり
マッカ岬の朝焼け
マッカ岬の朝焼け
店主の漁
店主の漁
秋の木立
秋の木立

What’s Shakotan?

魚のアイコン

札幌から車で120分。北海道の西海岸の中央部、北西に突出した積丹半島の先端一帯を占める積丹町。積丹の語源はアイヌ語で、シャクとコタンの二語を合わせたもの。シャクは夏、コタンは村または郷土のことで、シャクコタン(ShakKotan)は夏の場所。知床に引けを取らない生物の多様性も持ちながら、ニシンの千国場所としての歴史を持ち、北海道唯一の海中国定公園と北海道遺産に指定される、西の秘境、積丹町。またソーラン節の誕生地でもあります。積丹ブルーと呼ばれる透明度の高いエメラルドグリーンの海は、北の日本海のイメージを変える美しさ。冬には荘厳な姿をたたえています。